アフラックの主催により、
『がんを知る展~「知る」ことが、あなたを「守る」こと~』
が開催されます。
日時:平成27年10月2日(金)~4日(日) 10:00~18:00 4日のみ17:00まで
場所:イオンモール大曲1階「花火の広場」(入場無料)
(大仙市和合字坪立177番地)
がんの最新情報がわかる展示会となっておりますので、皆様是非ご来場ください。
詳細は添付のチラシをご覧ください。
2015年9月11日金曜日
がん治療の最前線8
秋田赤十字病院の主催により、
「秋田赤十字病院 市民公開講座 『がん治療の最前線8』」
が開催されます。
日時:平成27年11月1日(日)
13:30~15:30(受付13:00)
場所:秋田県総合保健センター 2階 大会議室
(脳血管研究センターそば)
定員: 先着180名(入場無料、事前申し込み必要)
がんに対する正しい知識を学べる機会となりますので、皆様是非ご参加ください。
詳細は添付のチラシをご覧ください。
「秋田赤十字病院 市民公開講座 『がん治療の最前線8』」
が開催されます。
日時:平成27年11月1日(日)
13:30~15:30(受付13:00)
場所:秋田県総合保健センター 2階 大会議室
(脳血管研究センターそば)
定員: 先着180名(入場無料、事前申し込み必要)
がんに対する正しい知識を学べる機会となりますので、皆様是非ご参加ください。
詳細は添付のチラシをご覧ください。
2015年9月10日木曜日
「がんと向き合うために」~もしもの時のことを一緒に考えてみませんか~
秋田大学医学部附属病院と地域医療患者支援センター、がん相談支援センター、
緩和ケアセンターの主催により、
「秋田大学医学部附属病院 市民公開講座
『がんと向き合うために』~もしもの時のことを一緒に考えてみませんか~」
が開催されます。
日時:2015年10月24日(土) 10:00~12:00
会場:秋田拠点センター アルヴェ 2階多目的ホール
定員:200名 (参加無料、申し込み不要)
どのようにがんと向き合うかについて、一人ではなく、がんと関わり合いを持つ様々な立場の方々と、
みんなで考える機会となりますので、皆様是非ご参加ください。
詳細は添付のチラシをご覧ください。
緩和ケアセンターの主催により、
「秋田大学医学部附属病院 市民公開講座
『がんと向き合うために』~もしもの時のことを一緒に考えてみませんか~」
が開催されます。
日時:2015年10月24日(土) 10:00~12:00
会場:秋田拠点センター アルヴェ 2階多目的ホール
定員:200名 (参加無料、申し込み不要)
どのようにがんと向き合うかについて、一人ではなく、がんと関わり合いを持つ様々な立場の方々と、
みんなで考える機会となりますので、皆様是非ご参加ください。
詳細は添付のチラシをご覧ください。
2015年8月7日金曜日
世界・日本肝炎デー~肝炎ウイルス検査啓発キャンペーン~
平成27年7月26日(日)秋田駅のぽぽろーどで、秋田県肝臓友の会主催による肝炎ウイルス検査啓発キャンペーンに参加しました。
毎年7月28日は「世界・日本肝炎デー」です。
さらに厚生労働省では、7月28日を含む月曜日から日曜日までの一週間を「肝臓週間」と定め肝炎についての啓発を行っています。
肝炎デーにさきがけ 、「肝炎ウイルス検査を受けましょう!」と道行く人にチラシを配布し、受検を呼びかけました。
肝臓は「沈黙の臓器」と呼ばれ、肝炎ウイルスに感染しても自覚症状がないことが多いため、気づかぬうちに肝硬変・肝がんへと進行するおそれがあります。
まだ検査を受けたことがない方は、保健所及び委託医療機関で無料で検査を行うことができます。是非、一度検査を受けてください。
以上、かぁちゃんの報告でした。
毎年7月28日は「世界・日本肝炎デー」です。
さらに厚生労働省では、7月28日を含む月曜日から日曜日までの一週間を「肝臓週間」と定め肝炎についての啓発を行っています。
肝炎デーにさきがけ 、「肝炎ウイルス検査を受けましょう!」と道行く人にチラシを配布し、受検を呼びかけました。
肝臓は「沈黙の臓器」と呼ばれ、肝炎ウイルスに感染しても自覚症状がないことが多いため、気づかぬうちに肝硬変・肝がんへと進行するおそれがあります。
まだ検査を受けたことがない方は、保健所及び委託医療機関で無料で検査を行うことができます。是非、一度検査を受けてください。
以上、かぁちゃんの報告でした。
2015年8月6日木曜日
「がん哲学の知恵」~がんと暮らすひとをどう支えるか~
由利本荘医師会と由利本荘市、にかほ市の共催により、
「第34回 由利本荘・にかほ市民医学講座 『がん哲学の知恵』~がんと暮らすひとをどう支えるか~」
を開催します。
日時:平成27年8月29日(土) 開場13:30/開演14:00
場所:由利本荘市 文化交流館「カダーレ」(入場無料)
がん患者さんやそのご家族の精神的な悩みをどう支えるかについて、考えることのできる貴重な機会と
なりますので、皆様是非ご参加ください。
詳細は添付のチラシをご覧ください。
「第34回 由利本荘・にかほ市民医学講座 『がん哲学の知恵』~がんと暮らすひとをどう支えるか~」
を開催します。
日時:平成27年8月29日(土) 開場13:30/開演14:00
場所:由利本荘市 文化交流館「カダーレ」(入場無料)
がん患者さんやそのご家族の精神的な悩みをどう支えるかについて、考えることのできる貴重な機会と
なりますので、皆様是非ご参加ください。
詳細は添付のチラシをご覧ください。
2015年7月9日木曜日
あきた がん ささえ愛の日 駒ヶ岳サバイバー登山
7月4日(土)、あきた がん ささえ愛の日 駒ヶ岳サバイバー登山に参加させていただきました。
『がんであきらめない』を合言葉に、「あきた がん ささえ愛の日」の企画の一つとして毎年行われており、今年はがんサバイバー(がんの闘病経験者)さんやそのご家族を中心に、医療関係者、学生、ボランティアなど、総勢56名の方が参加しました。
当日は天候が心配されましたが、途中までは雨に降られることなく登山を挙行することができました。
駒ヶ岳八合目にて、秋田大学病院南谷教授にご挨拶をいただいた後、それぞれの体力に合わせた3つのグループに分かれ、出発しました。
当方は「うさぎチーム」に同行し、焼岳、横岳、男女岳を登りました。休憩地点の阿弥陀池に向かう途中、大雨と山頂付近の冷たい風に遭い、参加者の方々も疲労を感じた様子でしたが、豚汁部隊の方々が準備してくれた毎年恒例の豚汁により、表情も和らいだように感じられました。
昼食、休憩後は集合写真を撮影し、再び登山を再開しました。あいにくの天候でしたが、大きな事故もなく、参加者全員が無事に登山を終えることができました。
登山に取り組む元気な姿から、『がんであきらめない』という想いを強く感じられた一日となりました。
参加された皆さん、大変お疲れ様でした。
以上、しーのの報告でした。
『がんであきらめない』を合言葉に、「あきた がん ささえ愛の日」の企画の一つとして毎年行われており、今年はがんサバイバー(がんの闘病経験者)さんやそのご家族を中心に、医療関係者、学生、ボランティアなど、総勢56名の方が参加しました。
当日は天候が心配されましたが、途中までは雨に降られることなく登山を挙行することができました。
駒ヶ岳八合目にて、秋田大学病院南谷教授にご挨拶をいただいた後、それぞれの体力に合わせた3つのグループに分かれ、出発しました。
当方は「うさぎチーム」に同行し、焼岳、横岳、男女岳を登りました。休憩地点の阿弥陀池に向かう途中、大雨と山頂付近の冷たい風に遭い、参加者の方々も疲労を感じた様子でしたが、豚汁部隊の方々が準備してくれた毎年恒例の豚汁により、表情も和らいだように感じられました。
昼食、休憩後は集合写真を撮影し、再び登山を再開しました。あいにくの天候でしたが、大きな事故もなく、参加者全員が無事に登山を終えることができました。
登山に取り組む元気な姿から、『がんであきらめない』という想いを強く感じられた一日となりました。
参加された皆さん、大変お疲れ様でした。
以上、しーのの報告でした。
2015年6月26日金曜日
秋田県がん検診推進協議会総会を開催しました
平成27年6月12日(金)14:00~15:30、秋田市内のホテルで「平成27年度 秋田県がん検診推進協議会 総会」を開催しました。
この協議会は、秋田県のがんによる死亡者及び死亡率の減少を目指し、がん検診受診率を向上させるため、県、市町村、経済団体、保健医療団体、検診団体、患者団体、マスメディアなど60余りの団体の代表者により構成されています。
佐竹知事が座長を務め、県からはがん検診についての現状報告と問題提起、参加者からはそれぞれの立場での取組事例の発表が行われました。
次に、厚生労働省がん対策推進協議会委員であり、子宮頸がん経験者でもある、特定非営利活動法人日本がん・生殖医療研究会の阿南里恵(あなみりえ)さんが講演しました。
ご自身の体験に基づいて、がん検診の重要性や治療後のケア、患者と就労の問題などについて説得力のあるお話しがありました。
「がんになった後に治療を受けて生きることはできても、その後の生活すべてに支障を来すとしたら、本当に命が助かって良かったと言えるでしょうか?」という阿南さんの問いに対する答えは、「がん検診によるがんの早期発見」でした。
2人に1人ががんになる時代です。がんになっても助かって良かったと思えるようにするために、がん検診を積極的に受けようという方が増えて欲しいと感じさせられた講演でした。
総会終了後、秋田駅改札口付近で、佐竹知事を筆頭とした有志によるがん検診啓発キャンペーンが行われました。
多くの方にお声がけをしながら啓発グッズを受け取っていただき、がん検診へ足を運んでいただくよう啓発活動を行いました。
早期発見を可能とするがん検診の受診率の向上こそが死亡率低下への第一歩です。
皆さんも、がん検診を積極的に受けましょう!
以上、じぇいの報告でした。
この協議会は、秋田県のがんによる死亡者及び死亡率の減少を目指し、がん検診受診率を向上させるため、県、市町村、経済団体、保健医療団体、検診団体、患者団体、マスメディアなど60余りの団体の代表者により構成されています。
次に、厚生労働省がん対策推進協議会委員であり、子宮頸がん経験者でもある、特定非営利活動法人日本がん・生殖医療研究会の阿南里恵(あなみりえ)さんが講演しました。
ご自身の体験に基づいて、がん検診の重要性や治療後のケア、患者と就労の問題などについて説得力のあるお話しがありました。
「がんになった後に治療を受けて生きることはできても、その後の生活すべてに支障を来すとしたら、本当に命が助かって良かったと言えるでしょうか?」という阿南さんの問いに対する答えは、「がん検診によるがんの早期発見」でした。
2人に1人ががんになる時代です。がんになっても助かって良かったと思えるようにするために、がん検診を積極的に受けようという方が増えて欲しいと感じさせられた講演でした。
総会終了後、秋田駅改札口付近で、佐竹知事を筆頭とした有志によるがん検診啓発キャンペーンが行われました。
多くの方にお声がけをしながら啓発グッズを受け取っていただき、がん検診へ足を運んでいただくよう啓発活動を行いました。
早期発見を可能とするがん検診の受診率の向上こそが死亡率低下への第一歩です。
皆さんも、がん検診を積極的に受けましょう!
以上、じぇいの報告でした。
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